耐震補強施工材料
・B+BTECカプセルアンカー
・旭化成接着系アンカー
  「ARケミカルセッター
   IS−SYSTEM」
・ヒルティ接着系アンカー
  「HVU・HIT」
・スパイラル筋
・摩擦圧接頭付異形アンカー筋  「MAボルト(FKDボルト)」
・耐震補強用頭付き
 スタッドボルトフェルール付
・無収縮グラウト材
・鉄骨ブレースグラウト型枠用
 型枠金物
一般施工材料
・Super タフ筋シリーズ
 「差し筋アンカー」
・金属拡張アンカー
・デッキインサート
・ワイヤーメッシュ

・Super タフ筋
     異形ケミカルボルト

施工工具
・ダイヤモンドビット・カッター
・コアドリル・ビットシステム
・ハンマドリル
・ハンマドリルサポート
・ドリル・ビット
・ブロワ
・高速切断機
・ヒルティ社製施工工具
・ボッシュ社製施工工具
・鉄筋探査システム
・コンクリート探知機
アンカー引張耐力検査装置
・旭化成「ANSER-5」
・Evolution「圧力計式」
・摩擦圧接頭付異形アンカー筋  「MAボルト(FKDボルト)」
用 引張試験治具
安全装備
・安全靴
アスベスト処理対策品
・防護マスク
・防護服
・真空掃除機
・廃棄用袋
参考資料集等
・タフ筋シリーズ標準施工
手順・要領
・スパイラル筋設置工事要綱
・鉄筋コンクリート用異形棒鋼
機械的性質・質量算定表
・丸鋼・異形棒鋼・鉄線
JIS規格
・完全無水切断・穿孔工法
ワイヤーソー・ウォールカッター・ダイヤモンドコア
「DRY・モンシステム

日本ファステム(株) 
製造販売部
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E-MAIL
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土木・建築用 溶接金網「ワイヤーメッシュ」


土木・建築における基礎及びコンクリート構造物の補強鉄筋として
あらゆるニーズに対応します。

 <溶接金網>
○ 構造体としては鉄骨造りデッキプレートのスラブ等に敷き込み使用ひ強度と耐久性の向上をはかる。
○ 建築物構築においては主にコンクリートのひび割れ防止及び強度補強として基礎・床・壁に使用します。
○ メッシュ化する事により鉄筋量の容易化と端材が発生しにくい為、コストの削減とともに施工性の向上がはかれ
  労務費の軽減に繋がります。

<溶接金網の重ね継ぎ手>
溶接金網の重ね継手については日本建築学会「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による重ね継手の方法を採用
しています。

規格寸法
寸法 L2×L1 面積(m2)
  1×2
2×4

製品寸法表
線径 網目 (mm) 幅 × 長 重量(kg/u)
2.6 50 × 50 1m × 2m 1.67
100 × 100 1m × 2m 0.83
3.2 50 × 50 1m × 2m 2.52
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 1.26
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 0.88
4.0 50 × 50 1m × 2m 3.94
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 1.97
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 1.38
5.0 50 × 50 1m × 2m 6.16
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 3.08
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 2.16
6.0 50 × 50 1m × 2m 8.88
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 4.44
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 3.11
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 2.22
9.0 100 × 100 1m × 2m 9.98
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 6.99
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 4.99
D10 100 × 100 1m × 2m 11.2
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 7.84
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 5.6
D13 100 × 100 1m × 2m 19.9
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 13.93
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 9.95
※重量は1m×1mにて換算

 
<鉄線>
・適合規格 JISG3551溶接金網
・使用材料 JISG3532
・種類 SWM−P
<パーメッシュ>
・適合規格 JISG3551溶接金網
・使用材料 JISG3112
・種類 SD295A

製品注文記入例



溶融亜鉛めっきは、鋼材を、溶かした亜鉛に浸し、表面に亜鉛の皮膜を作る技術です。
亜鉛めっきを施した鋼材は、錆びや腐食が発生しません。そして、塗装や電気めっき等とは異なり、亜鉛と鉄との間にできた「合金層」により、亜鉛と鉄が強く結合しているため、長い年月を経てもめっきが剥がれにくい。


溶融亜鉛メッキの特長
○ 保護皮膜作用
○ 犠牲防食作用)があります。

(1) 加工用鉄線コイル(JIS G 3532) (2) 鉄線を最新式の直線機にてコイルより直線加工
(3) 自動スポット溶接機へ縦筋の供給
スポット溶接をしながら前進する。
(4) 自動溶接スポット機にて溶接加工
(24ヶ所同時スポット溶接)
(5) 自動スポット溶接機より完成品を
リフターにて積み上げる
(6) メッシュ筋(JIS溶接金網)完成品

 
(完成品) メッシュ筋完成品
溶融亜鉛メッキ(ドブ漬け)付き
 




上記の製品も製作しますのでお問い合わせください。